なぜ、腰が90度に曲がったお年寄りは少なくなった? | 京都山科・醍醐 松田すぽると整体院 なぜ、腰が90度に曲がったお年寄りは少なくなった?         

なぜ、腰が90度に曲がったお年寄りは少なくなった?

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ブログをご覧いただきありがとうございます。京都・山科・醍醐 小野駅すぐにあるスポーツ整体「松田すぽると整体院」の院長の松田多朗です。

なぜ、腰が90度に曲がったお年寄りは少なくなった?

先日、腰痛のお客様から
「最近、腰が90度に曲がったおばあさんとかあまり見なくなりましたね。」

「私も大丈夫ですか?」

と心配されていました。

確かに昔は腰の曲がった方はよく見かけましたね。

昔は着物の生活をされており、帯が腰を支えていました。

実はこの帯がコルセットの役割をしており、腰の筋肉を退化させてしまっていました。
そして、洋服の生活に変化する中で、腰を支える筋力不足で体が前に折れてくるということなのです。

特に女性は筋力が弱いので、骨や関節に影響が出やすいです。

このことからも、腰痛ベルトやコルセットに頼りすぎることは、良くないことと理解できますよね。

腰痛ベルトの着けっ放しはダメですよ!

最近は腰が曲がるよりも、足を使わないことによる膝の変形(O脚)が増えています。
できるだけ足腰を鍛えて、骨や関節の変形が進まないように気をつけましょう!

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カテゴリー: 腰痛

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